富士見高原のアトリエ風中古別荘:八ヶ岳西南山麓の広原の森に広がる富士見高原別荘地。富士見町中心街から程よく離れた静かな居住環境と四季折々に移り変わる素晴らしい景観に恵まれています。夏は涼しく冬はストーブ生活が楽しい森の生活が首都圏から車で約2時間半で味わえます。別荘地内には八峰苑の鹿の湯温泉、富士高原カントリークラブゴルフ場、富士見高原スキー場など四季を通じてレジャーが楽しめます。定住、2地域居住、別荘ライフと多彩な田舎暮らしが広がる富士見高原別荘地です。(No.01)>詳細



きり山の広葉樹の森の土地:富士見高原の立場川の上流に沿ってきり山の広葉樹の森がります。せせらぎが流れ木漏れ日が優しい森の中には古くから別荘地があり、戸数も少なくどこか隠れ別荘地の雰囲気があります。立場川では渓流釣りが、森の中では山菜とりなど静かな森の生活が楽しめます。(No.04)>詳細



辰野町押野集落の田舎暮らし:JR中央本線小野駅の周辺の街道筋は昔の三州街道の小野宿場でした。南信州特有の大棟様式の大きな古民家が街道筋に今も保存されていて、中には県の重要文化財に指定さているほどです。押野集落はそこから西へ車で約10分にあります。バス便も確保されていて小野駅まですぐ出られ、その途中には両小野小学校もあり何かと足の便利な山里です。開けた山間なので日当たり良い地域で、小野駅周辺の住宅地から離れ山里特有の奥深い雰囲気が感じられます。(No.07)>詳細





安曇野三郷の古民家:安曇野三郷は山里の集落です。長野自動車道松本インターより約15分ですが松本市から程よく離れた静かな環境にあります。安曇野市ではこの地域を集落景観保存地域に指定していて分譲区画住宅などはあまり見られません。それが古くからある集落の佇まいを残し新しい居住スタイルと良く調和された地域となっています。安曇野にもまだそんな地域が残っていてホッとします。(No.02)>詳細


北杜市須玉町の山里にある別荘風家屋:北杜市須玉は中央高速自動車道須玉インターで首都圏とアクセスします。八ヶ岳山麓の。小海線沿いの別荘群からはるか離れた静かな山里です。リンゴ園と水稲田のなかに古くからの集落が佇んでいて故郷の原風景を物語っています。遠くの信州より近くの須玉町かもしれません。(No.05)>詳細



辰野町小横集落の古民家:小横集落は町の中心街から西へ車で約10分山間の小横川沿いに佇む集落です。家並みは細く長く小横川沿いにありどの家も日当たりが良いのが特徴です。信州のどこにも見られる普通の町のごく普通の集落ですが、住めば住むほどに普通の良さが味わえます。観光化された或いはブランド志向の方々には縁遠い地域かもしれませんが是非訪れてみてください。小横川のせせらぎしか聞こえてきません。(No.08)>詳細





八ヶ岳連峰の眺望が広がる米沢の森の土地:八ヶ岳連峰の眺望でしたら茅野市郊外の米沢集落。パノラマの様な八ヶ岳連峰、広がる豊穣の田園地帯、満天の星空。米沢集落の外れに広がる森の一角にこの土地はあります。(No.03)>詳細



辰野町澤底集落の畑付き中古家屋:澤底は辰野町中心街から東へ車で約10分の集落です。小学校など生活インフラが良いので集落の近くまで宅地化が進んできていますが、集落へ一歩入れば静かな昔のままの路地環境があります。散策してみると日本で一番古いと称する道祖神があったり、早春には福寿草が沢山咲いたりで信州の里の魅力がそこかしこに味わえます。(No.06)>詳細